この忙しい世の中、ぐっすり長時間睡眠をとれない方も少なくないと思います。
そんな方に朗報!この記事では、私が「短時間でぐっすり眠れる方法」を私独自の考え、
実践をもとに書いていきたいと思います。

私は夜が遅く朝が早いのですが、布団に
入るのが丁度深夜0時頃です。起床が朝5時過ぎですので、睡眠時間は「5時間程」ということになります。
グッスリ眠る具体的な方法

◆飲酒

まず忙しい方の1日の流れというのは「仕事」→「帰宅」→「風呂」→「食事」→「睡眠」がほとんどだと思います。
また忙しい方は一日の疲れを癒すため「飲酒」をされる方も多いと思います。
私の方法とはこの「飲酒」が大きく関係しています。

まず晩御飯は普通に食べます。そして「寝る一時間程前」から晩酌を始めます。
この晩酌の飲み方ですが、いつものペースより若干、若干でいいです。速く飲んでみるのです。
速すぎるともちろん晩酌が楽しくありません。

するとあら不思議!いつもと同じ量でもいつもより酔うのです。
この酔った時点で布団に入ります。
すぐ入っちゃいましょう!(((o(*゚▽゚*)o)))

◆アイマスク

布団に入る時にはもちろん部屋は真っ暗にします。
さらにもう一つ必要なアイテムがあります。
それが「アイマスク」です。(100円ショップで売っています)

これもしているとしていないのとは結構差があります。
ぐっすり眠るポイントまとめ

睡眠1時間程前から晩酌
・飲酒のペースはいつもより若干速め
・酔ったらすぐ布団へ(飲酒量はいつも通り)
・部屋は真っ暗にする
・アイマスク着用

この5つです。
間違いなく「なかなか寝付けない」ということはないと思います。
しかも飲酒の量は変わってないので眠りが浅いという心配もありません。

元々の飲酒の量が多過ぎる方は減らしましょう。
減らしてもペースを速くすれば酔います。
目安としては、よく飲んでも「ビール1リットル」程度にしましょう。


◆実践結果

私はこの方法を実践し始めて、もう半年経ちますがかなり熟睡できます。

具体的に言えば、前は寝付くまでに30分~40分かかっていたのが10分程で寝付けます。
よって睡眠時間も長くなりました。

今ではたまに、目覚ましよりも早く目が覚める事もあります。

「まだ寝たい!」と思うことがなくなりました。

仕事にも一生懸命になれますし、毎日快適に過ごしてます。

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2013.12.11 Wed l 睡眠 l コメント (0) トラックバック (0) l top