介護職ってスタッフ同士のコミュニケーションが1番大丈夫だと思う。

特に忙しい時、利用者さんから離れる時は特に注意が必要です誰かが見ていると思う、

大丈夫だと思うと推測で物事を判断してしまうと思わず事故に繋がる

相手のスタッフがこちらを見ていたので離れてしまい結果誰も見ていなかったとなる

これは新人、ベテラン関係ない声かけができてない。

私はフロアーを離れる時は〇〇するのでフロアーから離れますと必ず言う事を徹底する

しかしながらベテランの社員は声をかけないアイコンタクトで伝える。

こちらがスタッフの動きを観察していなければならない

新人だから文句も言えない

何故か変な暗黙の了解がある

夜勤者→朝勤者→夜勤者の引き継ぎに於いても

引き継ぎの書類、申し送り、口頭等の手段があるが結構曖昧な事が多い

最低限のマニュアル化がないのと共通の認識ができてないのが現状

申し送りはスタッフの共通の連絡網であり決定事項は会社の方針であり不満があってもそれに従うそれによって何か不具合が発生しても会社の責任になる。

だから責任のがれで「様子見をお願いします~」を
連発する。

とても抽象的な言い方である。


口頭でなくて記録として残して置くのが筋である

口頭になるから人によって違いが出てくる聞いていないと言う事故が発生する

介護職は自分の責任を回避する手段があるばいいと自分の意思がない

だから

擦り付けになり人間関係もおかしくなる

言われた通りにやっているから後は知らんよって事になるなんで

もっと皆で解決策を検討しないんだろう?

色々な意見があってもいいと思う特に現場を知らない管理者が決めるから余計におかしな事になる

この業界は擦り付けや足しの引っ張りあいが非常に多い。

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2013.12.10 Tue l 介護職って l コメント (0) トラックバック (0) l top

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