復業のWEBコンサルタントの仕事が急に入り、ただいま、30時間寝てない状態です。(T-T)

介護職の夜勤と違って、時間が解決するのでないので、アイデアが浮かばない。(T-T)

最近は頭使ってなかったので、
脳ミソが反応しない。頭から煙が出そうである。

気がついたらコンビニのレジ袋の中に、えりすぐった、眠気覚ましに効果のあるだろう食品・飲料の数々が詰め込まれていました。(笑)

ということで、独断と偏見により、以降ランキング形式で、眠気覚まし実験しました。 

いきなり8位

第8位 ブラックコーヒー 眠気覚ましにはコーヒー! 

眠気覚ましに効く「カフェイン」は、定期的に摂取すると体内に耐性ができてしまうということが分かりました。 

服用30分後から5~6時間の目覚まし効果が見込まれた。


第7位 チョコレート 

意外にアリかも?と思ったのが甘いチョコレート。

糖分は脳の働きを活性化させるエネルギー源。疲れた脳にじんわりしみこんで、ゆっくり効果が持続する感覚がした。

第6位 炭酸清涼飲料水

 甘さが脳を癒やす!の理論でいくと、さらに効果的なのは清涼飲料水。

特に、シュワーッと飲み口もさわやかな炭酸系なら、脳への栄養に加えて、味覚も刺激されて効果は2倍。

しかし、全部飲み切る前にヌル~くなってくると、テンションはガタ落ち。(笑)

どちらかというと、短時間決戦で瞬発力を引き上げたいときの選択肢になりそうです。 


第5位 氷

大粒のやつを口にふくんで転がしても良し。かみ砕いてシャリシャリ食感を楽しんでも良し。コンビニのレジ袋や薄手のグラスに入れて額や首筋を冷やしても良し

しかし、寒くなってきた(笑)

第4位 栄養ドリンク

1本でコーヒー2~3杯分のカフェインを含有しているので、あまり飲み過ぎると、不眠や動悸(どうき)といった副作用の危険があります。 

あくまで一晩限りの緊急手段と割り切った方が良さそうです。でも、確かに、24時間戦えそうに、元気にはなります。 


第3位 激辛ラーメン 

人間が「つらさ」を感じるのは、「味覚」ではなく、「痛覚」によってだとか。
これ食べると、もうなんか、痛いです。 
眠いとか辛いとかじゃなくて、とにかく痛くてお目目パッチリです。(T-T)

食べ切った後に、のど元をすぎればなんとやら。満腹で眠くならないようにスープだけは残しておいて、チビチビ夜長のおともにナメすすれば、眠気覚まし効果が長時間持続。

 第2位 ミントタブレット タブレット

なんといっても手軽なところ。ポンと出してガリッとかじるだけ。

仕事の集中力を妨げません。
粒もいっぱいあるし、長持ち。 

説明のいらない定番中の定番ですが、定番と言われるだけの底力をしっかりと感じました。

効き目が落ちてきたときは、禁断の秘技・複数食いを。

ドライハードタイプを5粒も一気に口へ放りこめば、開けてはならない天界への扉をぶち破ってしまったかのような衝撃が脳天に突き抜く。 


第1位 やっぱり「ガム」

ミントやカフェインの刺激で目覚ましというコンセプトはほかと比較して目新しいものではありませんが、「ガムをかむ」という行為自体が、眠気をほぐし、脳を活性化させる効果がありそうです

そういえば、スポーツ選手たちの多くがガムをかむのも、集中力や運動能力の向上を期待してのこと、だとか。脳科学で説明をされてしまっては、眠気覚まし効果第1位に認定するしかありません。 

みなさんなら、ランキングの上位に何を選びますか? もしも、今回取り上げた商品の中に、試したことがないものがあっても、食わず嫌いにならず、一度は挑戦してみてください。 

いずれにしても、一つの方法だけを選択し続けると、カラダが慣れてしまったり、思わぬ副作用に見舞われるなど、あまり良かった思い出がありません。

そのときの気分や体調に合わせて、いろんな選択肢をグルグル回していく、良い意味での「飽きっぽさ」なのかもしれませんね。 

なんだかんだ言って、毎日キチンと睡眠時間を確保するのが一番大事なことですね。(T-T)

こんな事やってないですこし寝ればすれば良かった

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2013.11.28 Thu l 介護職って l コメント (0) トラックバック (0) l top

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